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第4回 屋根裏工房×6展+GUEST

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伊藤 憲志 <アクリルアート>
アクリル絵の具とペン点描による独自の絵肌を表現。アクリルの可能性を追求しています。好奇心が創り上げる独自の目線から生まれる作品は、ひと味違った魅力が感じられます。
(大垣市在住)


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岩田 忠夫 <風景写真>
フィルムカメラでしか表せない色、世界観を追求。富士山を中心とした風景に魅せられ、取材活動を続けています。正確さより、感動する心を大切にしています。
(一宮市在住)


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岡部 千世 <洋画>
人物と幻想的な風景を組み合わせ、時間が止まった中に流れを表現。構成や色彩に工夫努力をし、独自の作風を追求しています。
(瑞穂市在住)


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酒井 政保 <木口版画>
細密な表現の木口版画に魅了され、68歳で作家としてスタート。飽くなき探求心と努力を続け、今年作品集を出版。現在も意欲的に制作活動を続けています。今回、ゲストとして屋根裏工房展に参加。
(尾張旭市在住)


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早瀬 聡美 <陶磁>
手にしっとりと馴染み心が落ち着く、機能性だけではない充実感を感じる器を目指し日々作陶しています。現在クラフトフェア等、イベント出店にも力を入れ活動中。
(一宮市在住)


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前原 文行 <旧車アート>
かつての車を絵に描くことが好きだった少年がプロダクトデザイナーに。還暦を過ぎ、仕事の合間に「あの頃の懐かしい車の絵」を再開。懐かしいクルマと、ちょっと懐かしい風景を重ねたイラストを描いています。
(名古屋市在住)


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松永 知久 <洋画・膠絵>
膠絵という色の表現に魅せられて、「夢の残像」をテーマに懐かしくセンチメンタルな抒情の世界をつくろうと模索しています。松永膠絵研究所を開設。
(一宮市在住)


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