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それぞれのカタチⅡ

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【浅井和真】
1991年 愛知県生まれ
2015年 名古屋芸大学陶芸コース卒業
2016年 浅井和真展 「洞の骨」(名古屋)
ALA Project No.104 浅井和真 「中間地点」(名古屋)
現在岐阜県瑞浪市在住 コメント 土を使うことに行き詰まり、異素材を組み合わせることでその場は開けた。土に臆病になっていたが、また向き合ってみようと思う。


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【田中 源】
岐阜県土岐市生まれ
多治見工業高校専攻科卒業
伝統工芸士 小栗正男師事
Prato にて菓子修行 
Italy 広告カメラマンとして勤務
静岡県伊東市にて制作活動
ミノヤキセンパイ参画
現在、岐阜県土岐市にて制作活動 
“素材や手法に囚われず、面倒な人たちは極力関わらず制作を続けたいです。”


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【成瀬志保】
2003年 岐阜県多治見工業高校専攻科卒業
             信楽陶芸の森研修生終了
2009年  「陶芸の新しい波」たち吉ギャラリー (越谷)
2012・2015年 個展 エルレ (岐阜)
2010年~ 陶芸作家展 セラミックパークMINO (多治見)
岐阜県恵那市在住
蓮が好きです。
泥の中から茎をのばして空と水の境界にきれいな花を咲かせる、そんな姿にもひかれます。
蓮をモチーフにしたものと、シンプルな形の花器・食器などを出品致します。


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【日置哲也】
1976 岐阜県各務原市生まれ
2001 岐阜県立多治見工業高校陶磁科学芸術科卒
2012 MINO CERAMICS NOW 2012
2014 第10回美濃国際フェスティバル入選
2017 ギャラリー芽楽 個展「美しい」
瑞浪市大草で採れた原土の塊。 旧鉱山にて掘ってきた土で、今後、この場所の土は土壌改良に使われ、日の目を見る事なく埋め立てられます。
土と人の一瞬の出会いで拾い上げられ、カタチと時間と記憶を留めた作品です。


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【木村洋子】
1971年 群馬県生まれ
岐阜県立多治見工業高校陶磁科学芸術科卒
2015年 ノリタケの森ギャラリーにてグループ展「雨滴の声」参加
ギャラリーPAUSEにて個展「記憶を詰め込んだ花」を開催
多治見・灯屋好日舎画廊にて個展「記憶の起源に存在する」を開催
2016年 願成寺古墳群美術展 室内展示「ある形」出展
第50回 女流陶芸展 入選
2017年 「それぞれのカタチ」 (ノリタケの森ギャラリー)
京展 2017  入選
願成寺古墳群美術展 出展
多治見・灯屋好日舎画廊にて個展「此(し)岸(がん)の辺(ほとり)」を開催
彼岸と此岸・最大と最小・始まりと終わり。
マクロの先にはミクロが広がっており、ミクロの内側にはマクロが含まれている。
その境界の「場」の空気感を表現したい。




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