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中部圏の民間企業として初めてノリタケの森が「市民緑地」の認定を受けました

株式会社ノリタケカンパニーリミテド(代表取締役社長:加藤 博、本社:名古屋市)の複合施設「ノリタケの森」は、12月13日に中部圏の民間企業の施設として初めて市民緑地認定制度による「市民緑地」の認定を受けました。

ノリタケの森は、(株)ノリタケカンパニーリミテドの創立100周年の記念事業として2001年10月5日に近代陶業発祥の地である本社敷地内に陶磁器に関する複合施設としてこの地域の産業観光の促進や環境への貢献と、地域社会への感謝の気持ちを込めて開設いたしました。
名古屋市都心部の貴重な緑豊かな空間として広く市民に親しまれる場となっている点が評価されました。この認定を機に、より多くの人々が集い憩う空間となることを期待しています。

市民緑地認定制度とは
都市部においては良好な都市環境の形成に不可欠な緑地・オープンスペースが不足しています。その解消のための緑地の保全や創出、および空き地の有効活用などの取り組みを推進すべく、市町村長から認定された設置管理計画に基づき、広場などを地域住民の利用に供する「市民緑地」として設置、管理する制度です。



本件に関するお問い合わせ先

株式会社ノリタケカンパニーリミテド 経営管理本部 広報室

TEL:052-561-7110 FAX:052-561-9721 E-mail:koho@n.noritake.co.jp

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