Noritake

MENU

NIRITAKE GARDEN

ノリタケの森

ノリタケの森

https://www.noritake.co.jp/mori/

ノリタケカンパニー本社敷地の一部を「ノリタケの森」として一般に広く開放しています。この森は、産業観光の促進、環境への寄与と地域社会への感謝を形にした施設です。都会の中の憩いの場となっているほか、ミュージアムやギャラリーなどさまざまな施設があり、見学することができます。また、災害発生時には帰宅困難者のための一時避難場所として開放するなど、地域社会に貢献しています。


地域と歩む

環境活動
環境活動

「ノリタケの森」には約22,000m2もの緑地があります。周囲も合わせて6,000本以上の樹木が植栽されています。
都市の中に自然を創出するため、自然を構成するさまざまな要素を配置し、野鳥、昆虫など、野生の生き物が住みやすい環境を整えています。

文化、芸術活動の舞台として
文化、芸術活動の舞台として

陶芸、絵画、彫刻などのアートを身近に楽しんでいただく場として「ノリタケの森ギャラリー」を設けています。作家の個展から市民の美術展まで、幅広い方々に作品発表の場を提供しています。また、アマチュアの音楽アーティストや大道芸人の皆さんに、広場や施設を演奏・演技の場として提供しています。

季節の催し
季節の催し

子供の日を前に、煙突ひろばには、色とりどりの鯉のぼりが掲げられます。また、12 月にはクリスマスイルミネーションの中に、ツリーとともに巨大なサンタクロースが飾られ、クリスマスの風物詩となっています。

野鳥の調査を行いました
野鳥の調査を行いました

ノリタケの森には、いろいろな種類の鳥たちがやってきます。ノリタケの森開園後、定期的に野鳥の調査をしています。2011年の調査では、スズメ、ヒヨドリ、ツグミなど2目8科11種が確認できました。過去2006年1月の調査では、6種が確認されましたが、5種増加しました。ノリタケの森の鳥たちは、近くの名古屋城や名城公園との間を渡り歩いているようです。鳥たちが安心して飛来できるような環境が整ってきています。

当ウェブサイトでは、お客さまによりよいサービスをご提供するため、Cookieを使用しています。
Cookieを無効にする方法を含め、当社のCookieの使用については「個人情報保護方針」をお読みください。

OK