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火度測定チップ

セラミック・マテリアル

火度測定チップ1
種類 測定可能温度範囲 種類 測定可能温度範囲
SP-1 (700~880℃) SP-4 (1,000~1,200℃)
SP-2 (855~940℃) SP-5 (1,180~1,320℃)
SP-3 (900~1,020℃) SP-6 (1,300~1,430℃)
  1. 火度測定(温度×時間)
    チップを被加熱物の近くにセットしておけば、被加熱物の焼成火度を知ることができます。
  2. 炉内温度分布
    炉内又は焼成車台の各所にセットすれば、温度分布を確認することができ、詰位置の合理化が可能となります。
  3. 熱管理
    被加熱物の受けた火度を記録して、管理図にプロットすることにより、焼成の統計的管理を行うことができます。
  4. 小型で使い方が簡単
    小型で場所をとらず、被加熱物に接近してセットできます。
  5. 低コスト
    低価格品ですので焼成管理用に最適です。

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